ヨーグルトで腸内環境を整えて便秘とはおさらば

 

腸内環境を整えるために、ありきたりかもしれませんがヨーグルトを食べるようにしています。どこにでも売っているオーソドックスなブルガリアのヨーグルトです。毎日、夕食後にヨーグルトをデザートとして食べるんです。

 

 

 

ですが、さすがに毎日毎日同じものを食べていると飽きてきますので、冷凍のブルーベリーを入れたり、はちみつで味をつけたり、寒天をいれてみたりしています。そういった工夫をしながら毎日食べ続けているんです。

 

 

 

こんな生活を4年間以上続けていると思います。これだけしかしていませんが、お通じの具合は良くて便秘になることはありません。家族4人みんなでやっていますが、家族から便秘の話を聞くこともありませんね。

 

 

 

それとごくごく軽いジョギングのようなものをおこなっています。あとから知ったのですが、ジョギングなどをすると腸の働きが良くなるのだそうです。逆に運動不足ですと腹筋と腸の運動が弱まってしまって便秘になりやすいのだそうです。これには驚いていますが、確かにそうだなとは感じますね。

 

風邪薬を飲むときには一緒にビオフェルミンを飲んでいます。

仕事が深夜まで多忙で体調をよく崩してしまいます。そんな場合は市販の風邪薬を飲んで、睡眠を多く取るように心がけているのですが風邪薬を飲むことでお腹の調子が悪くなる事があります。

 

風邪薬は胃や腸の働きを狂わせてしまう事があるので、そのせいで便秘になったりという影響を受けてしまいます。そんな事から最近は風邪薬を飲む時に一緒にビオフェルミンを飲むようにしています。

 

ビオフェルミンは整腸剤なので、風邪薬による胃や腸を悪くする副作用を抑えて腸を良い状態に保とうとしてくれます。もちろん、その風邪薬と一緒にビオフェルミンを飲んで良いのかは風邪薬の販売メーカーに電話で問い合わせて必ず聞くようにしています。

 

風邪薬を飲む時にビオフェルミンを一緒に飲むようになってから、便秘をする事が少なくなりました。ビオフェルミンは錠剤と粉の細粒のタイプがありますが、錠剤が得意ではないので細粒のタイプを買って飲むようにしています。

 

これからはお薬を飲まなくても良いように、仕事をセーブして健康増進を心がけていきたいです。